■アジア株式市場市況■ 香港、ソウル、東南アジア、台湾、上海・深セン

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アジア株式市場市況

香港株式市場

小幅続落。
香港の不動産株は反発、中国が小売電力料金を引き上げるとの観測からて電力株も買われたが、中国経済の減速懸念から中国本土市場で銀行株が下げた流れを受け金融株が売られた。


東南アジア株式市場

シンガポール市場は1.16%高となり、約2年ぶりの安値水準から上昇。売り込まれていた不動産株が買われた。

ジャカルタ市場は3.53%安。
ルピア安に圧迫され、2007年3月以来の安値水準となった。

バンコク市場は1.17%高。

マニラ市場は0.99%安。

ベトナムホーチミン市場は4.23%安。


ソウル株式市場

反発。
米リーマン・ブラザーズが身売り先を模索しているとの報道から、米株式市場で金融関連銘柄が上昇したことを受け、金融株が値上がりした。
鉄鋼株も最近の下げから持ち直した。


台湾株式市場

反発。
取引前半で下落したが、金融株主導で反発して引けた。
米国株式市場の上昇に加え、前日に台湾当局が景気刺激策を発表したことが影響した模様。


上海・深セン株式市場

小反発。
多くの優良株が依然伸び悩む一方で、中国が小売電力料金を引き上げるとの観測から電力株が上昇した。


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